心のしくみ

心のしくみ · 04日 8月 2022
助けて下さいと言う勇気
助けて下さいと言う勇気 今日は、心理セラピーを受けたその後の変化について、お客様からメッセージを頂きましたので、ご紹介させて頂きます。 ~ここから引用~ 仙台市 40代女性 私は今まで、人に助けてという事が苦手でした。 苦手というか、言えなかったんです。...
心のしくみ · 09日 5月 2022
「不登校」その事実とは?学校に行けないのではなく、学校を休む選択をしているという事です。
こんにちは 連休も終わり、知らず知らずの内に疲れが溜まっているかもしれません。 少しだけでも、お休みくださいね 事実は、学校に行けないのではなく、学校を休む選択をしているという事です 今日は、不登校に関して、昼夜逆転する事や、勉強が遅れる事など目に見える問題だけではなく、目には見えない心の問題を考えてみようと思います。...
心のしくみ · 02日 5月 2022
「不登校についての悩み」悩んでいるのは、お子さんではなくお母さんかもしれません。
散歩をしていると、ハナミズキがあちらこちらに咲いていました 今日は、自分が不登校だった時のことを振り返りながら、客観的に不登校を見てみようと思います。 今から書く例はあくまでも、私の場合になります。 悩まれているのは、お母さんかもしれません。...
心のしくみ · 06日 4月 2022
「わたし生きているんだ」お子さんの自傷行為は、自分が生きているかどうかを確認するためのものです
お子さんが自傷行為をした事を知った時、お母さんとしては、とてもとてもショックだと思います。 可愛いわが子が、自分で自分を傷つけたという事を知った時のお母さんのお気持ちを想像すると、切な過ぎて、泣きそうになります。 もしかして、子どもは死にたいと思っているの?と思うお母さんも多いかもしれません。...
心のしくみ · 04日 4月 2022
「子どもを変えたい」と思ったその時がチャンスです。
おはようございます(*^-^*) 4月に入り、新年度が始まりましたね。 この時期になると、新学期はどうなるんだろう?春休みが明けたら、登校してくれるかな? などなど、不安と期待が混ざって、落ち着かない日が続いているのではないでしょうか?...
心のしくみ · 21日 1月 2022
生きているという事は、諦めていないという事~心に響く名言~
学校を休んでいるお子さんについて悩んでいるお母様の最上最強サポーター Family's Smile 代表心理セラピスト 渡部幸美です。 「生きているという事は、諦めていないという事」 不登校になって、「もう私の人生終わりだ」と思った事も何度もありました。 しかし、どんなに辛い事があっても、どんなに悲しい事があっても、人生を諦めずに過ごしてきました。...
心のしくみ · 14日 12月 2021
「答えは自分の中にある」心理セラピーを目の前で視て、聴いて、身体で体感しました。
学校を休んでいるお子さんについて悩んでいるお母様の最上最強サポーター Family's Smile 代表心理セラピスト 渡部幸美です。 「心理セラピーすごい~」 先日、Berry's Color 代表心理臨床家心理セラピスト 庄司真弓さん主催の心理セラピー公開セッションin仙台に参加してきました。...
心のしくみ · 29日 11月 2021
心はどこにある?子どもの心の状態を知る手掛かりになる事とは・・・
人は身体のすべてを使って、その時の感情を表しているのかもしれません。 突然ですが、心ってどこにあると思いますか? 洗い物をしながら、心ってどこにあるのかな~と考えていました。 胸のあたり? お腹のあたり? おでこのあたり? ・・・人によって、心のある場所はいろいろだと思います。...
心のしくみ · 22日 11月 2021
「不登校」という言葉ができるまで、この世の中に「不登校児」など一人もいませんでした。
不登校は問題?!問題は人がつくっているのかもしれません。 この文章を読んだ時、地下鉄の中だったのですが、共感し過ぎて、目を見開きながら激しくうなずいていました。笑 問題は人が作っているのかもしれません。 ~ここから引用~ 「不登校」という現象がいつから日本で始まったのか、皆さまご存じでしょうか?...
心のしくみ · 15日 11月 2021
代々繋がれている使命
ご先祖様の使命と私の使命 自分の遠い親戚を知ることで、代々繋がれてきたのは命だけではなく、想い(使命)もあるのだと改めて感じました。 私の母方の苗字は内ケ崎というのですが、祖父は宿を運営していました。 もともと、内ケ崎家は宿屋を司る肝煎(きもいり)という役割で、宿場の運営に心を配り、問題を解決する為に奔走する事が使命だったそうです。...

さらに表示する